空間を革新し、人をつなぐ。 ウェルビーイングな未来を創る。

最新技術とデザインを融合し、人と環境にやさしい持続可能な空間を創造します。 企業とお客様、人と人をつなぎ、心身の充実とビジネスの成長を支えます。

最新技術とデザインを融合し、人と環境にやさしい持続可能な空間を創造します。 企業とお客様、人と人をつなぎ、心身の充実とビジネスの成長を支えます。

OUR APPROACH

情報体験を
資産へ

人に届くテクノロジーで、
未来のコミュニケーションを形にします。

WACCが提供するのは、
無機質な DXAIICT ではありません。

私たちが大切にしているのは、
テクノロジーの先にいる人へ寄り添うことです。

最新の技術と洗練されたデザインを融合し、
情報が直感的に伝わり、
人と人が自然につながる体験をつくる。

PRODUCTS

VIZBOX

あらゆる情報を、もっと美しく、もっとスピーディに。

VIZBOXによる情報表示のイメージ

企業内に分散・蓄積されたデータを、
見やすく、使いやすい情報資産へ。
高精細画像や大容量データをスピーディに表示し、
さまざまなデバイスへ配信します。

  • 既存データベースとの連携
  • 高精細画像の高速表示
  • マルチデバイス配信


VIZBOXの詳細を見る

SOLUTIONS

安全・ICTソリューション

現場の「安全」と「学び」をアップデートする。

安全教育を「伝える」だけで終わらせず、受講者自身が危険を考え、行動へつなげられる学びへ。
ICT技術と空間設計・システム開発の知見を組み合わせ、安全で働きやすい環境づくりを支援します。

安全衛生手帳

安全衛生手帳の公開

株式会社ウェイズの安全ノウハウをデジタル化。日々の確認や新人教育に活用し、現場に根づく
安全管理を支援します。

タッチテーブルを活用したKYT

タッチテーブルを活用したKYT

現場写真や図面を大画面で共有。書き込みや拡大操作を通じて、危険箇所への気づきと判断力を
育てます。

安全ソリューション開発

安全ソリューション開発

システム開発、デバイス設置、空間施工まで一体で設計。
現場に合った安全教育環境を構築します。

03

CONCEPT

CONCEPT / ウェルビーイング

テクノロジーの先に、人の温かさを。

人が心地よくつながり、安心して過ごせる空間へ。

テクノロジーとデザインで、心豊かな未来を育みます。


WACCの想い・コンセプトを見る

CONCEPT / ウェルビーイング

Q&A

よくあるご質問

製品・サービス・WACCの取り組みに関する
ご質問を、カテゴリー別にご案内します。

01

VIZBOX

製品・情報活用に関するQ&A

Q 社内資料が散在しています。そのまま活用できますか?

Aはい。VIZBOXは、既存の資料を整理し、必要な情報をすぐに探して活用できる環境を構築します。

社内に蓄積された資料を、教育や情報共有に活用できるデジタル資産へと変えていきます。

VIZBOX Q&Aイメージ
Q 忙しい現場でも、本当に利用を定着させられますか?

AWACCが目指すのは、「入力を増やすDX」ではなく、「記録の負担を減らすDX」です。

音声入力やAI文字起こしなどを活用し、現場での入力や報告にかかる時間の削減を支援します。

Q 容量の大きな図面や動画でも、現場で快適に閲覧できますか?

A大容量の図面や画像データも、一般的なブラウザやタブレットからスムーズに閲覧できます。

InfinityZoomなどの技術を活用し、拡大・縮小を繰り返しながら、必要な情報を直感的に確認できます。

Q 長時間の動画から、必要な場面をすぐに見つけられますか?

AAIを活用して動画を場面ごとに整理し、確認したいシーンを探しやすくします。

点検記録や教育映像などの長時間動画を、一覧化されたサムネイルから効率的に確認できます。

02

安全ソリューション

安全教育・事故予防・現場定着に関するQ&A

Q なぜ今、安全教育DXに取り組む必要があるのでしょうか?

A人材構成や働き方が変化する中で、安全教育を継続的に改善できる仕組みが必要だからです。

教育内容をデジタル化・共有し、経験や拠点に左右されにくい安全教育の実現を支援します。

安全ソリューション Q&Aイメージ
Q 毎年同じ内容の講習になり、受講者の関心が低下しています。

A「聞くだけ」の講習から、参加者が自ら考える体験型の安全教育へ変えていきます。

実際の現場写真や動画を活用し、危険箇所や対策を考える参加型の教育を設計します。

Q 外国人や未経験者にも、分かりやすく安全を伝えられますか?

AAIや映像を活用し、言語や経験の違いに配慮した安全教育を支援します。

多言語表示、画像、動画などを組み合わせ、文字だけに頼らない伝達方法を構築します。

Q 現場になじまないシステムを導入して、失敗するのが心配です。

A現場へのヒアリングを起点に、無理なく使い続けられる仕組みを設計します。

既存の業務や作業動線を確認し、現場の負担を増やさない導入方法をご提案します。

Q どのような企業への導入実績がありますか?

A製造業やインフラ関連企業を中心に、現場の課題に応じた導入を支援しています。

具体的な企業名や事例は、公開許可を得ている範囲でご紹介します。

Q 事故が起きる前に、危険を把握することはできますか?

A過去の事例や現場情報を活用し、事故リスクの早期把握と予防を支援します。

日報、災害事例、作業内容などを整理し、危険予知活動や安全対策に活用できる環境を整えます。

Q ITが苦手な社員でも使えますか?

Aはい。写真や音声を中心とした、直感的に操作できる仕組みを目指しています。

安全衛生手帳のデジタル版では、複雑な文字入力を減らし、現場で使いやすい操作性を重視します。

03

CONCEPT

WACCの考え方・提供価値・伴走支援に関するQ&A

Q WACCはシステム会社ですか。それともコンサルティング会社ですか?

AWACCは、現場の課題を起点に、企画から導入・運用までを支援する
「現場DXプロデュースカンパニー」です。

システムの提供だけでなく、コンテンツ、空間、運用方法まで
含めて、現場で活用される仕組みを設計します。

CONCEPT Q&Aイメージ
Q 大手システム会社と比べて、WACCを選ぶメリットは何ですか?

ADXツールを導入することではなく、現場で成果につながる仕組みをつくることを重視しています。

企画から導入後の運用まで一貫して支援し、現場への定着や継続的な改善に取り組みます。

Q 新しいツールは現場に浸透しにくいと聞きますが、定着しますか?

A使い慣れたツールとの連携や、操作負担を抑えた設計により、無理なく使い続けられる環境を目指します。

LINEなど日常的に利用されているサービスも活用し、現場で「仕事が楽になった」と感じられる仕組みを設計します。

Q 導入後、システムが古くなってしまう心配はありませんか?

A導入後も機能や技術を見直し、継続的に改善できる基盤を提供します。

AIや翻訳などの技術動向を取り入れながら、長期的に活用できるシステム運用を支援します。

Q WACCが目指すDXの最終的なゴールは何ですか?

Aテクノロジーを活用し、一人ひとりが安全に、能力を発揮しながら働ける環境をつくることです。

業務効率化だけでなく、安全、教育、技能継承を通じて、働く人の成長やウェルビーイングにつながる現場を目指します。

Q WACCをパートナーに選ぶ理由は何ですか?

A導入して終わりではなく、運用や改善まで継続して伴走することを大切にしているからです。

現場の変化や技術の進歩に合わせて、課題を共有しながら、長期的な成果につながる支援を行います。

その他のご質問やご相談がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

ご相談内容を確認し、担当者よりご案内いたします。

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